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2008年01月18日

不思議な一日

昨日は当社のS部長と車で別府へ日帰り出張でした。

高速道路の鳥栖インターの手前約2kmでの出来事。後ろに車が急接近、ここは道を譲ろうと譲った5秒後パトカーがサイレンを鳴らしその車を追いかけていきました。

もうすぐ別府に着くという約2km手前でパトカーが3台で縦列駐車。ところが事故や車が検挙された形跡はなく、S部長が 『何があったんですかね?』 と不思議がっていました。

高速別府インターを降りて約500m、S部長に 『ここら辺りは若いころ良くドライブに来たものだよ』 と説明していたら、速度取り締まり違反をしている警察官に遭遇。もちろん法定速度遵守していました。

別府から福岡への帰路、来る途中見たパトカー3台がまだ停車していました。するとなんとクレーン車が高速道路外からぺしゃんこになった車を吊り上げている最中でした。高速道路から飛び出すとはよほどスピードを出していたのか?居眠り運転か?

最後の極めつけはなんと発砲事件。会社近くでパトカーが止まっていたので何事かと聞くと建設会社・大林組の車に向けて発砲事件があったとのこと。幸いけが人はなかったようですがこのときばかりはぞっとしました。それにしても昨日はパトカーにたくさん遭遇した、こんな日もあるのだなと感じた不思議な一日でした。  


Posted by 植木 一夫 at 07:44Comments(1)日々の出来事